2013年、活動
 

 わたしたちは                                           
    2013年5月3日、南相馬市、全地域(仮設の含む)に、アピール、新聞折り込みました::
 
 PDFファイル、下の文字クリックで開く!



        小出裕章先生、講演会 当日の会場、   
 

 〇、小出裕章先生、講演会
     テーマー  「低線量放射能被爆を考える」
      日 時:::2013年6月22日(土)開場:13時〜  
      会 場:::南相馬市市民文化会館(ゆめはっと)


   約、850名を超える、視聴者で、大きく広がる!!!
    講演内容は、はらまち9条の会、会報217号に表示、
                  


〇映画「渡されたバトン」:::前売り券、取扱い中!

〇、劇映画、制作強力券、1枚1000円が 
          さようなら原発、映画製作資金となる!

       渡されたバトン、
  ついに完成、東京試写会始まる、 福島県上映日程はは、まだ未定
   
             協力券は、はらまち9条の会で、取扱中 !


はらまち九条の会の活動報告

これまでの活動を紹介しています

|2010年|
東京電力本店に13,000署名を提出!
南相馬市で憲法九条を守る活動をしている市民団体が,12月20日、 「子どもたちが安心して暮らせるまちにするために対処を求める署名書」を、1万3334筆を添えて東京電力本店(千代田区)に提出した。署名は、南相馬市の、原町、小高、鹿島の各九条の会と相双教職員九条の会の4団体が集めた。署名提出に際し、はらまち九条の会の山崎健一事務局長が「子どもたちが安心して帰って来られるように徹底した除染を」と述べ、文書での回答を求めた。これに対し東電の青木岳洋、福島原子力災害者支援対策本部支援総括部長は「重く受け止めて回答します」 などと答えた。
【掲載記事】
○2011年12月21日 毎日新聞 左の文字をクリックして下さい。
○2011年12月24日 福島民報 左の文字をクリックして下さい。
【御 礼】

この度の署名は福島県、相双地区九条の会員だけでなく福島県の「原発への恐ろしさ」
から願いを込めた人、また、県外で福島県支援コンサートでの応援の方々の署名が含まれています。あらためて、署名にご協力下さりありがとうございました。お礼、申し上げます。
相双地区9条の会が南相馬市長に要望書を提出!
2011年9月25日に、南相馬市 桜井市長に放射能除染の要望書を提出しました。
当日の模様が福島民報、民友に掲載されましたのでここで紹介します。
当会と小高九条の会、鹿島九条の会、相双教職員九条の会共同で
南相馬市長に要望書を提出しました。

福島民友に掲載 【2011年10月2日付】

福島民報に掲載 【2011年10月2日付】
過去の活動は下記の年号毎にご覧頂けます。
|2012年|
 
2013年の活動予定
   

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